究極のアンチエイジング「血液クレンジング」で抗酸化力をアップ

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お金持ちでもそうでない人でも、すべての人に平等なのは時の流れ・・・。

どんなエステを施したり、どんな高級化粧品をつかっても逆らえないのが年老いてしまうこと・・・。

でも、もし体の中の血液から若さを保つアンチエイジング法があったとしたら・・・?

血液クレンジングでアンチエイジング

今回行ったお店

メディアージュクリニック青山
(東京都渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ポルト青山7F)

今回「血液クレンジング」を受けるのが、化粧品会社を経営する極嬢社長・平山愛子さん。

彼女の会社・株式会社セレナイトで開発した化粧品は化粧品ランキングサイト「@コスメ」の口コミランキング1位になるほどの人気。

平山愛子さんは普段から冷え性に悩んでおり、女性に多い末端冷え性。

血液クレンジングで改善が期待できるもの

血液クレンジングでは冷え性や老化防止をはじめ、肩こり、頭痛、くすみ、慢性ストレス、肌荒れ、動脈硬化などの改善が期待できるという。

血液クレンジングの料金は30,000円。

採血

まずは、10〜15分かけて100ミリリットルほど採血。

疲れている人や食生活が乱れている人は、血の色が濃い(黒っぽい)場合が多い。

採血の結果、平山愛子さんの抗酸化力(BAP)の数値は1376だった。

抗酸化力とはアンチエイジング力とも言えるもので、老化につながる活性酸素を除去する力のこと。

通常、抗酸化力(BAP)の数値は2200以上必要。

血液クレンジング開始

採血した血液の中に、医療用オゾンを50ccを加え、新鮮な血液に。

この医療用オゾンを加えると、血液が酸素を含み浄化され、色が鮮やかに変化する。(黒っぽい血から赤っぽい血へ)

そして、浄化された血液を30分かけて体内に戻す。

きれいになった血液は体を巡り、体内の血液をクレンジングする。

血液クレンジングが終了すると、1376だった抗酸化力(BAP)の数値が4441までアップ。(血液クレンジングの直後なので少し数値が高めになる)

抗酸化力がアップしたので、体の老化を食い止める力もアップ!

サーモグラフィーを観ると元々冷えていた指先が温まっていることが分かる。

ちなみに、血液クレンジングはYOUのパリの友達が帰国すると必ず行うのだという。

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